Neakasa、「インターペット大阪2026」出展レポート|新型全自動猫トイレとウェットフード自動給餌器を初披露

5号館C003でスマートペットケアを体験展示。M1 Plus、P2、Magic 1も紹介し、オリジナルノベルティも好評

ジェンハイ株式会社のプレスリリース

5号館C003でスマートペットケアを体験展示。M1 Plus、P2、Magic 1も紹介し、オリジナルノベルティも好評

ジェンハイ株式会社(本社:東京都、代表取締役:王忠林)が展開するスマートペットケアブランド「Neakasa(ネアカサ)」は、2026年6月19日(金)から6月21日(日)までインテックス大阪にて開催された「インターペット大阪2026」に出展しました。

Neakasaは5号館C003にブースを構え、2026年中の発売を予定している新型全自動猫トイレおよびウェットフード自動給餌器を中心に、全自動猫トイレ「M1 Plus」、ペットグルーミングセット「P2」、吸着衣類スチーマー「Magic 1」などを展示しました。

会期中は、多くのペットオーナーの皆さまに製品を実際にご覧いただき、触れて、体験していただきました。ペットとの毎日をより快適にする、Neakasaのスマートペットケアの提案に、多くの関心をお寄せいただきました。

定番製品も含め、ペットと人の暮らしを幅広く提案 

会場では、新製品に加え、Neakasaの代表的なペットケア・ホームケア製品も紹介しました。 

オープン型全自動猫トイレ「M1 Plus」は、開放感のある設計と自動清掃機能を体験いただける展示を実施。ペットグルーミングセット「P2」では、ブラッシングや抜け毛ケアを自宅で手軽に行えるグルーミング体験をご提案しました。

また、吸着衣類スチーマー「Magic 1」も展示し、ペットとの暮らしに寄り添う衣類ケア製品として、来場者の皆さまにご紹介しました。

猫スタッフのスマホグリップとショッピングバッグも好評 

会場では、Neakasaオリジナルのショッピングバッグと、猫スタッフをモチーフにしたスマホグリップを来場者向けに配布しました。

猫の個性を生かしたスマホグリップは、多くの方に手に取っていただき、ブースでの会話や記念撮影のきっかけにもなりました。

製品の展示・体験に加え、来場者の皆さまと直接交流できたことは、Neakasaにとってペットとの暮らしに関するリアルな声を伺う貴重な機会となりました。

今後について 

Neakasaはこれからも、ペットと人がともに心地よく暮らせる毎日を目指し、使いやすさ、清潔さ、デザイン性を兼ね備えたスマートペットケア製品を提案してまいります。 

今回展示した新型全自動猫トイレおよび新型ウェットフード自動給餌器の詳細については、発売準備が整い次第、Neakasa公式サイトおよび公式SNSを通じて順次ご案内予定です。 

「Neakasa(ネアカサ)」について 

「Neakasa(ネアカサ)」は、2017年に誕生したスマートホームケアブランドです。旧ブランド名「Neabot(ニーボット)」としてスタートし、現在はペットケア製品をはじめ、住まいの清潔さと快適さを支えるホームケア製品を展開しています。

Neakasaは、スマート技術と使いやすいデザインを通じて、日々の掃除やケアにかかる負担を軽減し、人とペットがより心地よく暮らせる住まいづくりを目指しています。

製品ラインには、ペットケア製品、フロアクリーニング製品、ホームクリーニング製品などがあり、暮らしのさまざまなシーンに寄り添うスマートケアソリューションを提供しています。

最新情報は、Neakasa公式サイトをご覧ください。
https://www.neakasa.jp/official

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