日本語専用『右手あいうえおキーボード』を発表。 新しいブラインドタッチを体験する機会を提供いたします。

ブラインドタッチに挫折した人におすすめ キー配置が日本語にピッタリだから覚えやすく、記憶しやすい

アカシ発明社のプレスリリース

ブラインドタッチに挫折した人におすすめ キー配置が日本語にピッタリだから覚えやすく、記憶しやすい

右手あいうえおキーボード

アカシ発明社は、2026年6月25日(木)より、応援購入サービス「Makuake」にて、日本語専用の『右手あいうえおキーボード』の先行販売プロジェクトを開始いたします。

キーボードを使い始めた初心者にとって、従来のキーボードではブラインドタッチが難しく、初期の学習コストが高くなります。

しかし、このキーボードでは日本語にピッタリのキー配置によって覚えやすくブラインドタッチしやすくなりました。

キーボードに挫折した人が思いを発信しやすくなり、これからのAIやロボットに意思を伝えやすくなるでしょう。

プロジェクトは一カ月間で終了します。


■ 開発の背景

アイウエオの5個が片手の指の数。アカサタナハマヤラワの10個が両手の指の数。

『あいうえお』の五十音が人間の手に合わせてあることに気づきました。

だから、単純にキー配置を日本語に合わせれば、ブラインドタッチしやすいキーボードができるはずであると考えました。

従来のQWERTY配列のキーボードは世界的なデファクトスタンダードではあるが、英語にも日本語にも配列があっていない。だから、バラバラのキー配列を頭で覚えて、さらに指の感覚で慣れていくという高い学習コストがかかってしまう。

しかし、アイウエオの五十音は、そもそも手に合わせてあるから、キーボードのキー配列を覚える学習コストが低いと考えられます。

それと、

日本にパソコンが普及するWindows95のとき、第2次ベビーブームの人口の多い世代がすでに大人になっていて忙しく働いていたため、その世代がキー配列を覚える学習時間がなかったと考えられます。

■『右手あいうえおキーボード』の特徴

〇 日本語にピッタリのキー配置

アイウエオ・アカサタナハマヤラワが指に一致するだけでなく

たとえば、『がぎぐげご』などの濁点を付けたい場合は①ボタンを同時押しすることで『は』が『ば』になり、『ぱぴぶぺぽ』などの半濁点の場合は②ボタンを押すことによって『は』が『ぱ』になります。

濁音
半濁音

〇 よく使う記号『ー 、 。 』は一発で打てる

〇 数字は右手の親指から『1~5』になっていて左手の親指から『6~9,0』になっている。

〇 専用アプリで任意の漢字交じりの日本語をキーに割り当てることができる。

文字の割り当て

今後の展開

このクラウドファンディングで100万円を売り上げるのが目標です。

そして、数百台~千台のキーボードが実際に使われることが開発者の喜びです。

YouTubeチャンネル 

https://youtube.com/channel/UCVZnaOwvVEEauyhx7PMsuyQ?si=DVrIyKayN8aIFlp9

製品の販売について

通常価格: 8,000円

通常販売開始時期 2026年の秋ごろ

予定販売場所 ホームページ https://akashi-inv.com/

先行予約販売 マクアケ

予約販売価格 8,000円から各種の割引

予約販売場所 https://www.makuake.com/project/aiueo_keyboard/

企業名:アカシ発明社
担当者名:浜田明志 (はまだ あかし)
メールアドレス:keyboard@アカシ発明社.com
電話番号:090 5719 2118
URL:https://akashi-inv.com/

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