ATENジャパン、「東北映像フェスティバル」に出展 ― 最新のIP-KVMソリューションをはじめ、映像伝送・制御・電源管理の各分野で新製品を多数展示

ATENジャパン株式会社のプレスリリース

ATENジャパン株式会社(本社:東京都荒川区、取締役社長:鄧 鴻群[Hans Teng])は、2026年6月4日(木)・5日(金)に開催される「東北映像フェスティバル2026」に出展いたします。

本展示会では、最新のIP-KVMソリューションをはじめ、映像伝送・制御・電源管理の各分野で新製品を多数展示いたします。
放送・映像制作・制御室・データセンターなど、幅広い業種の 「課題解決」 に貢献するATENのソリューションを、ぜひ会場でご体感ください。

皆様のご来場を弊社一同、心よりお待ち申し上げます。

ATENジャパンブース:仙台国際センター展示棟 ブース番号:5

● 詳細はこちら(案内状DL)

下記URLより、PDFをダウンロードできます

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■「東北映像フェスティバル2026」 開催概要

名称

「東北映像フェスティバル2026」映像機器展

公式サイトURL

https://tohoku-eizofes.jp/

開催日

2026年6月4日(木)~5日(金)

会場

仙台国際センター展示棟

〒980-0856 宮城県仙台市青葉区青葉山8−1

>アクセス(https://maps.app.goo.gl/Ymbxd78um1jrNs7s8

主催

一般社団法人 東北映像製作社協会

出展ブース

ブース番号:5


ATENについて

1979年に設立されたATEN International Co., Ltd. (TWSE:6277)は、KVMとAV/ITのコネクティビティーおよびマネジメントソリューションのリーディングカンパニーです。1,000を超えるKVM、Pro AV、USB、ラック、インテリジェント電源製品を提供するATENは、企業・政府・教育・医療・製造・放送・メディア・交通環境におけるAV/IT機器の接続・管理・最適化を行います。ATENは650以上の国際特許を発行し、革新的なソリューションの絶え間ない流れを生み出し、世界中で利用可能な製品の包括的なポートフォリオを可能にするグローバルR&Dチームとなりました。
ATEN International Co., Ltd. は台湾に本社を構え、中国、日本、韓国、ベルギー、オーストラリア、米国、英国、トルコ、ポーランド、インド、ルーマニア、南アフリカ、インドネシア、メキシコに子会社および地域オフィスを展開しています。また、台湾、中国、カナダにR&Dセンターを設置し、技術開発を推進しています。
ATENについての詳細は、こちらをご参照ください。

https://www.aten.com/jp/ja/aten-info/about-aten/brand/


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