【筋トレ向けおすすめレシピ3選】ヘルスケア炊飯器で叶える健康生活のお手軽習慣

『ていとうシェフ』ならフィットネスレシピも簡単! 毎日の食事をもっと手軽に、栄養バランスもサポート

Areti株式会社のプレスリリース

『ていとうシェフ』ならフィットネスレシピも簡単! 毎日の食事をもっと手軽に、栄養バランスもサポート

『ていとうシェフ』には12の調理モードを搭載。パン生地の発酵や、揚げ物モードで焼くこともでき、自家製パンを楽しめます。

家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区 以下アレティ)はオフィシャルサイトにて、12の調理モードを搭載したコンパクトなマルチクッカー『ていとうシェフ(r2250)』の予約割引を2月27日(金)まで実施中。

食事もトレーニングの一部! 栄養管理をもっと手軽に

カラダづくりは運動だけではなく、日々の食事が成果を大きく左右します。

トレーニングを習慣にしている方にとって、食事は筋肉づくりやコンディション維持を支える重要な要素です。特に、筋肉の材料となるたんぱく質、運動のエネルギー源となる炭水化物、体調を整える野菜や発酵食などを取り入れた、栄養バランスを意識した食生活が理想とされています。しかし、忙しい日々の中で栄養管理を続けるのは簡単ではありません。

カウンターなどに置いても収まりが良いコンパクトサイズ。1人暮らしの狭いキッチンでも役立ちます。

そこで活躍するのが、コンパクトで多機能なマルチクッカー『ていとうシェフ(r2250)』です。炊飯機能に加え、低温調理や無水調理、40℃発酵など、手間がかかりそうな料理も食材を入れたらボタンをタップするだけ!

まずはフィットネスを楽しむ方におすすめの簡単ヘルシーレシピをご覧ください。

サバのカレー煮で高たんぱく+良質な脂を手軽に補給

トレーニング中は食事が単調になりがちでも、カレー風味にすると満足感が上がって続けやすい!

高たんぱくで良質な脂質(EPA・DHA)も含むサバは、筋肉づくりを意識する方に人気の食材です。『ていとうシェフ』の煮込みモードを使えば、スパイスの香り豊かなサバのカレー煮も手軽に作ることができます。

サバの脂は炎症の抑制、回復のサポートなど体づくりに役立ち、筋トレ後の食事としても完璧。

【材料2〜3人分】

ゴマサバ 半身

塩、酒(下処理用) 各少々

ネギ 50g

ごぼう 50g

生姜スライス 2枚

カレーフレーク 大さじ1

めんつゆ 30ml

酒 10ml

水 80ml

【作り方】

1.サバに塩を振り15分ほど置いたら、酒を振ってキッチンペーパーで拭き、4つにカット。

2.内釜にすべての材料を入れ、『煮込み』で20分に設定し、調理を開始。

3.調理完了後、器に盛ったらお好みでネギを散らす。

糖質控えめで減量期にも最適なふすま粉パン

ふすま粉は小麦の外皮部分(ブラン)を粉末にしたもの。普通の白い小麦粉よりも栄養が残っているのが特徴。

体脂肪を落としたいときや、糖質を摂りすぎたくないときに活躍するふすま粉。食物繊維が多いため間食を減らしやすく、腸内環境にもプラスになります。40℃発酵モードを活用することで室温に左右されず、安定した発酵が可能です。

【材料4~5人分】

ふすま粉ミックス 200g

水 200ml

卵 1個

塩 2g

ドライイースト 3g

オリーブオイル 大さじ2

ふすま粉だけでは膨らみにくいため、ミックス粉を使うと失敗なし。

【作り方】

1.オリーブオイル以外の材料を混ぜる。

2.ある程度まとまったらオリーブオイルを入れ、すべてがまとまるまで10分ほどこねる。

3.2を内釜に入れ、『40℃発酵』で40分に設定し、調理を開始(1次発酵)。

4.生地に指をさし、穴が残ったら生地を取り出して手で軽く押さえながらガスを抜く。穴がすぐにふさがる場合は追加で発酵させる。

5.内釜に生地を戻し、再度『40℃発酵』で40分に設定し、調理を開始(2次発酵)。

6.生地が2倍ほどに膨らんだら調理モードを『ケーキ』に設定し、調理を開始。
※焼きたてのパンは柔らかいので、粗熱が取れてからお好みの厚さにカットしてください。

おから入りチキンナゲットでトレーニング後の筋肉をリカバリー

パン粉たっぷりのナゲットよりも、おから入りにすると糖質を抑えることができます。

植物性たんぱく質が豊富なおから。筋トレ後の筋肉回復や成長に必要な栄養がたっぷりです。脂質が気になる揚げ物は、鶏むね肉でカロリーダウン。満足感のあるメイン料理が完成します。

【材料3〜4人分】

鶏むね肉 1枚

おからパウダー 大さじ2

水 大さじ4

玉ねぎ 1/4個

塩 小さじ1/2

コショウ 適量

青のり 大さじ1

カレー粉 小さじ1

粉チーズ 大さじ1

衣用おからパウダー 適量

少量ずつ揚げることで温度が安定し、中までしっかり加熱されます。

【作り方】

1.揚げ油を内釜の目盛りL0.5まで入れ、調理モードを『揚げ物』で40分に設定し、調理を開始。

2.おからパウダーは水で戻しておく。

3.玉ねぎはみじん切り、鶏むね肉は皮を外し、ねっとりするまで包丁でたたいてミンチにする。

4.2、3と塩、コショウを混ぜる。

5.4の半分に青のり、残り半分にカレー粉と粉チーズを混ぜる。

6.それぞれ食べやすい大きさに形を整え、おからパウダーをまぶして揚げる。

『ていとうシェフ』はふたにコントロールパネルがあるため、残り時間や選択中のモードなどをわかりやすく表示。

『ていとうシェフ』は、日々のトレーニングを支える食事づくりを、もっと手軽に、もっと続けやすくする一台です。ホームページでは他にも簡単でヘルシーなレシピを公開中。

毎日の食事管理や栄養バランスの参考として、ぜひご活用ください。

グレー、ホワイト、七宝柄を展開する『ていとうシェフ』はギフトとしても人気。

【予約割引を実施中】ていとうシェフ(r2250)

対象:3月1日(日)以降出荷分

期間:〜2月27日(金)まで

¥12,800円→予約割引き価格¥10,800

・12の調理モードを搭載

・保温&タイマー機能付き

・操作しやすいタッチパネル

・内釜はお手入れ簡単なノンスティックコーティング

・蒸し器、計量カップ、しゃもじ付き

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