【熱中症対策支援】株式会社MOTTERU、神奈川県内の児童養護施設27ヶ所へ「ハンディファン・氷のう」計1,450点を寄付

〜子どもたちが笑顔で快適に夏を過ごせる環境づくりをサポート〜

株式会社MOTTERUのプレスリリース

〜子どもたちが笑顔で快適に夏を過ごせる環境づくりをサポート〜

株式会社MOTTERU(モッテル)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役:櫻田良太)は、地域社会および子どもたちへの社会貢献活動の一環として、2026年7月29日(水)、神奈川県内の27ヶ所の児童養護施設へ熱中症対策として自社製品の「ハンディファン」695台および「タンブラー型氷のう」755個(合計1,450点)を寄贈いたしました。


■ 寄付の背景・想い 

近年、夏季における猛暑・酷暑が長期化しており、子どもたちの熱中症リスクや安全な生活環境の確保が大きな課題となっています。

MOTTERUでは「企業活動を通じて、人々の役に立つこと」をミッションに掲げ、2021年より継続して児童養護施設への支援活動に取り組んでまいりました。昨夏(2025年7月)にも27ヶ所の施設へハンディファン602台を寄付いたしましたが、今夏はさらに「タンブラー型氷のう」を加えた計1,450点へと支援を拡大いたしました。

厳しい暑さが続く中、子どもたちが屋外活動や日常のなかで安心して快適に過ごし、たくさんの思い出をつくれるよう本取り組みを実施いたしました。

■ 寄付の概要

寄付日:2026年7月29日(水)

寄付対象:神奈川県内の児童養護施設 27ヶ所

寄付物品

ハンディファン 695台

タンブラー型氷のう 755個

合計:1,450点

■ MOTTERUのCSR活動について 

株式会社MOTTERUでは、災害時の電源確保や地域教育への貢献、児童養護施設への継続的な支援活動などを通じて、次世代を担う子どもたちや地域社会の未来に貢献する取り組みを積極的に推進しております。

これまでの活動実績や詳細につきましては、下記CSRページをご覧ください。

https://motteru.co.jp/csr/


株式会社MOTTERUについて https://motteru.co.jp/
株式会社MOTTERU(モッテル)は、2020年に神奈川県海老名市で設立された「品質・質感・デザイン」にこだわったデジタルアクセサリーの会社です。誰もが持ちたくなるプロダクトをクリエイティブな発想とテクノロジーで実現し、人々の暮らしを華やかに、そして人々の役に立つことが私たちのミッションです。設計・開発・製作・検査などをこだわりながらも、変化の速いこれからの時代や環境に柔軟に対応し、「誰もが持ちたくなるようなプロダクト」の開発を進めていきます。また、MOTTERUでは、品質を高めるためのプロセスを徹底し、お客様の声と共に最新のテクノロジーと技術力で商品を市場に投入することを第一に考えます。

———————————-

製品についてのお困りごと・故障はMOTTERUサポートまでご連絡ください。

MOTTERUはお客様に寄り添ったサポートを目指しています。

MAIL:support@motteru.co.jp

TEL:046-200-7090

平日10時~12時/13時~17時

友達追加でLINEからお問合せ LINE ID:@131jjnre

平日10時~12時/13時~17時

Follow
SHARE
このページのURLとタイトルをコピー
お使いの端末ではこの機能に対応していません。
下のテキストボックスからコピーしてください。