HUROM株式会社のプレスリリース
世界88の国や地域で展開するコールドプレスジューサーブランド、HUROM株式会社(本社:東京都港区、以下ヒューロム)は、搾りたてのコールドプレスジュースを体験できるイベントを全国各地で開催します。
紫外線や暑さが気になるこれからの季節は、毎日の食生活やインナーケアへの関心が高まる時期。
ヒューロムでは、人参やトマトなど彩り豊かな野菜や果物を使ったコールドプレスジュースを通じて、野菜をおいしく取り入れる新しい習慣を提案します。

■夏前の“インナーケア習慣”として注目されるコールドプレスジュース
コールドプレスジュースは、野菜や果物をゆっくり圧搾して搾るジュースです。
素材本来の風味を楽しめることから、健康や美容への意識が高い方を中心に人気を集めています。HUROMのコールドプレスジューサーは、低速で圧搾することで、なめらかな飲み口のジュースを楽しめるのが特長です。
忙しい朝でも、野菜や果物を手軽に取り入れたい方におすすめです。様々な野菜や果物を組み合わせることで、彩り豊かで飲みやすいジュースを作ることができます。
■コールドプレスジュースのお勧めポイント
1.抗酸化成分をまとめて摂りやすい
紫外線を浴びると体内で酸化ストレスが増えやすくなります。ビタミンC・ポリフェノール・カロテノイドなどの“抗酸化系”をジュースとしてまとめて摂り入れることができます。
2.暑さで失われやすい“水分・ミネラル”を補給
きゅうり・スイカ・トマトなど水分が多い食材を使うと、飲みやすい形で水分補給ができます。
3.栄養素が体内に吸収されやすい
コールドプレスジュースは搾汁の過程で熱を発しない構造のため、野菜や果物に含まれるビタミンや酵素などの熱に弱い栄養素を損なわずに抽出できる特徴があります。

■HUROM監修 「にんじん×ミニトマト×りんご」のコールドプレスジュース

◆材料
・にんじん 1〜2本
・ミニトマト 5個
・りんご 1/2個
◆作り方
① にんじんは皮ごとざく切りにする
② 材料をすべてジューサーに投入して搾汁すれば完成
にんじん、トマト、りんごを組み合わせた、見た目にも鮮やかなコールドプレスジュースです。朝食時やリフレッシュタイムにもおすすめで、野菜や果物を手軽に楽しめます。
◆ジュース食材例(ご参考)
ビタミンC(抗酸化/コラーゲン生成/メラニン生成抑制のサポート)
食材例:トマト、キウイ、いちご、レモン、グレープフルーツ、パプリカ
β-カロテン(体内でビタミンAに/粘膜・皮膚の健康維持)
食材例:にんじん、ブロッコリー、ほうれん草・小松菜
ポリフェノール(抗酸化)
食材例:りんご、ブルーベリー、ぶどう、ビーツ、紫キャベツ

■HUROMのコールドプレスジュースを体験!全国イベントスケジュール
エディオン豊田本店 (愛知県豊田市三軒町8丁目55番地)
3F調理家電売場
5月16日(土)11:00~17:00
遠鉄百貨店 (静岡県浜松市中区砂山町320-2)
本館7階キッチンテラス
5月16日(土)~5月17日(日)11:00~17:00
あべのハルカス近鉄本店 (大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目1-43)
タワー館9階 家庭用品売場
5月23日(土)~5月24日(日)11:00~17:00
静岡伊勢丹(静岡県静岡市葵区呉服町1丁目7)
本館6階キッチン用品売場
5月30日(土)~5月31日(日)11:00~17:00
GOOD GREEN THINGS(東京都渋谷区代官山町20番12号 Forestgate TENOHA棟)
5月31日(日)12:00~16:00 ※雨天中止
ジェイアール名古屋タカシマヤ(愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号)
9F キッチン&テーブルウェア売場
6月13日(土)~6月14日(日)11:00~17:00 ※変更の場合あり
▶最新情報は公式Instagramにて公開しています。
https://www.instagram.com/huromjapan/
■HUROM史上最少サイズ※コンパクトなコールドプレスジューサー「Hurom E30ST」先行販売中

HUROMでは、当社史上最少サイズ※となるコンパクト設計のコールドプレスジューサー「Hurom E30ST」を、応援購入サービス「Makuake」にて先行販売中です。
(https://www.makuake.com/project/hurom-e30st/)
日本のキッチン空間になじみやすい省スペース設計と、HUROMならではの低速圧搾技術を両立。毎日の暮らしに取り入れやすいモデルとして展開しています。
※HUROMジューサーストレーナータイプにおいて史上最小サイズ。

1974年、「1杯のジュースで人々を健康にしたい」という想いのもと創業。
野菜・果物の栄養を効率よく摂取するためコールドプレスジューサーの研究開発を進め、2005年に世界初の低速搾汁方式(SST)ジューサーを発表しました。
現在も機能性・利便性を追求し、手軽に続けられる製品を展開。
2023年には累計販売1,200万台を突破し、世界88の国と地域で愛用されています。 (※2)
※2. 販売台数、展開国数は2023年6月時点。

