“涼しさも、充電も、これひとつで。”持ち歩きがもっとスマートになる夏の新定番。
株式会社オウルテックのプレスリリース
“涼しさも、充電も、これひとつで。”持ち歩きがもっとスマートになる夏の新定番。
株式会社オウルテック(本社:神奈川県海老名市、代表取締役:山本哲也)は、夏の外出を快適にするモバイルガジェットとして、日傘に取り付けて使えるジェットハンディファン「OWL-HF06シリーズ」と、充電ケーブルとしても使用できるフィンガーストラップ「OWL-CBX4CC2シリーズ」を発売します。
「OWL-HF06シリーズ」は、パワフルな送風と3段階の風量調整、最長約9時間の使用が可能な大容量設計に加え、日傘に取り付けて使用できるクリップを搭載。両手をふさがずに涼しさを確保できるため、通勤・通学や屋外での移動時にも快適に使用できます。
また「OWL-CBX4CC2シリーズ」は、フィンガーストラップでありながらUSB Type-C to Cケーブルとして充電やデータ転送にも対応。ハンディファンに装着すれば、落下防止をしながら外出先での充電にも対応できます。
それぞれ単体でも活躍する製品でありながら、組み合わせることで「持ち運ぶ」「使う」「充電する」を一体化。夏の外出をよりスマートで快適にする、新しいモバイルスタイルを提案します。

■主な特長
【ジェットハンディファン OWL-HF06シリーズ】
■ パワフルな風でしっかり涼しい
■ 3段階風量調整
■ 最長約9時間の連続使用
■ 日傘に取り付け可能なクリップ付き
■ ハンズフリーで使用可能

風量を3段階で切り替え可能
風量は弱・中・強の3段階からお選びいただけます。

最長約9時間のロング稼働
1回のフル充電で、最長約9時間もの間ご使用いただけます。

日傘クリップ付属
お手持ちの日傘の中棒に本製品を固定でき、ハンズフリーでの使用が可能です。
【フィンガーストラップ OWL-CBX4CC2シリーズ】
■ USB Type-C to CコネクタでPD60W充電対応
■ ストラップとして持ち運びやすさ向上
■ ハンディファンやスマートフォンにも装着可能
■ データ転送にも対応

ハンディファンの落下防止
OWL-HF06シリーズを始めとするストラップホールのあるハンディファンに装着する事で落下防止に

スマートフォンの落下防止にも
付属のストラップタグを使ってスマホに取り付ける事で落下防止に

ハンディファンの充電にも使えて便利
ハンディファンの充電はもちろん、 ハイパワーな充電器と併用すれば、接続機器を通常の充電よりも短時間で充電できます

データ転送にも対応
データ転送に対応しているので、スマートフォンからノートPCに写真や動画などを移動できます
製品ラインアップ

OWL-HF06シリーズ
“両手が自由になる”ハンズフリーファン
・日傘に取り付け可能なクリップ付き
・最大約9時間使用可能
・3段階風量調整
■製品ページ:
https://www.owltech.co.jp/product-top/cat_goods/cat_mobile-battery-fan/hf06-r/
■販売ページ(直販店):
https://direct.owltech.co.jp/shopdetail/000000003053
■販売ページ(Amazon):
https://www.amazon.co.jp/dp/B0GTLLNCP9/
■販売ページ(楽天市場):
https://item.rakuten.co.jp/owltech/owl-hf06/
■販売ページ(Yahoo!ショッピング):

クリア
OWL-HF06-CLR

ピンク
OWL-HF06-PKR

イエロー
OWL-HF06-YER

ブルー
OWL-HF06-BLR

OWL-CBX4CC2シリーズ
“持ち運びと充電を一体化する”ストラップケーブル
・ケーブルとしても使用可能なストラップ
・USB Type-C to Cのコネクタ
・PD60W充電、データ転送対応
■製品ページ:
https://www.owltech.co.jp/product-top/cat_cable/cat_cable-type-c-type-c/cbx4cc2/
■販売ページ(直販店):

ブラック
OWL-CBX4CC2-BK

ホワイト
OWL-CBX4CC2-WH

ピンク
OWL-CBX4CC2-PK

パープル
OWL-CBX4CC2-PU
株式会社オウルテック
神奈川県海老名市に本社を構えるデジタルアクセサリーメーカー。設計・開発・製作・検査などのために必要な設備機器を自社内に備えており、すべてのお客様からのご要望にお応えできるよう、製品の不具合や問題に対応できる検査/試験設備環境を整備しております。変化の速いこれからの時代や環境に柔軟に対応し、メーカーとして培ってきた技術やノウハウを発展・向上させ、安心感のある企業を目指していきます。

