ダイヤリッジカールアイロン<IB-C530>を発売

髪の巻きやすさとダメージケアを両立し、美しいカールに導く“大人のカールアイロン”

シャープ株式会社のプレスリリース

髪の巻きやすさとダメージケアを両立し、美しいカールに導く“大人のカールアイロン”

製品イメージ
ダイヤリッジカールアイロン<IB-C530-B(ブラック系)>

シャープは、髪を巻きやすい操作性と摩擦ダメージの低減により、美しいリッジカール(※1)へ導くダイヤリッジカールアイロン<IB-C530>を発売します。

カールアイロンは、手軽に華やかなヘアスタイルへと印象を変えられるアイテムとして、さまざまなスタイリングシーンで活用されています。一方で、カールが思い通りに仕上がらないことや、使用時の髪へのダメージを不安に感じる声も多く聞かれます。

本機は、カールの仕上がりを左右する操作性に着目。“挟む・巻く・回す”といったスタイリング動作に沿って設計した「人間工学フォルム」を採用しました。ハンドル部は、下部が円形で、上部にかけて徐々に角を立ち上げることで、握りやすさを向上。レバーには、指にフィットする凹みを設けることで、繊細な力加減がしやすくなりました。先端キャップは、指でつまんで回しやすいよう、凹凸を施した三角形状を採用するなど、操作性を追求しました。

また、プレート全面には、効率よく熱が伝わり、すべりやすさが当社従来機比約20%向上(※2)した「ダイヤモンドコーティング」を採用しました。摩擦ダメージを低減しながら、すばやくリッジのある美しいカールへと導きます。

さらに、一秒に一回、一定間隔でクリック音が鳴る「ワンカールモード」を搭載しました。音をホールド時間の目安にすることで巻き時間のムラを抑え、左右対称の美しいワンカールを作ることが可能です。

■ 主な特長

1.“挟む・巻く・回す”スタイリング動作に沿って設計した「人間工学フォルム」を採用

2.摩擦ダメージを抑えながら髪に効率よく熱を伝え、すばやくカールを作る「ダイヤモンドコーティングプレート」を採用

3.クリック音で、左右対称の美しいシルエットへ導く「ワンカールモード」を搭載

※1 立体感があり輪郭がはっきりとしたカールのこと。

※2 当社従来機<IB-LS7>(2019年発売/セラミックプレート):10.2と、本機と同じダイヤモンドコーティングプレートを採用した<IB-S8000>(2024年発売):8.0との動摩擦力の比較において。

<シャープについて>

シャープは、110年以上にわたり、エレクトロニクスを中心に、多くの世界初・業界初の革新的な製品や技術を開発してきました。経営信条「二意専心 誠意と創意」に基づき、コーポレートスローガン「ひとの願いの、半歩先。」を定め、人々の「暮らす」と「働く」のあらゆるシーンに寄り添う独創的なモノやサービスを通じ、「新しい文化」を創造する企業を目指しています。

※ ニュースリリースに記載されている内容は、報道発表日時点の情報です。

   ご覧になった時点で、内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。

【ニュースリリース全文】

  https://corporate.jp.sharp/news/260312-a.html

【画像ダウンロードサービス】

  https://corporate.jp.sharp/press/p260312-a.html

【製品サイト】

  https://jp.sharp/beauty/

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