今だけ、わずかな期間。空中庭園展望台で出会う、一期一会の夕景──明石海峡大橋に沈む夕陽

梅田スカイビル「空中庭園展望台」では、年に2回わずか数日だけ明石海峡大橋に夕陽が沈む特別な瞬間が訪れます。見頃は2/19(木)~22(日)頃。四季折々の夕景の中でも今しか出会えない一期一会の景色です。

積水ハウス梅田オペレーション株式会社のプレスリリース

梅田スカイビル「空中庭園展望台」では、年に2回わずか数日だけ明石海峡大橋に夕陽が沈む特別な瞬間が訪れます。見頃は2/19(木)~22(日)頃。四季折々の夕景の中でも今しか出会えない一期一会の景色です。

年に2回、わずか数日。 明石海峡大橋の真ん中に沈む夕陽を望む特別な時間

梅田スカイビル「空中庭園展望台」では、屋上の展望フロアから、年に2回、2月と10月の限られた数日間のみ、明石海峡大橋の中央に夕陽が沈む幻想的な光景をご覧いただけます。

空と海、そして世界最大級の吊り橋が一直線に重なるこの瞬間は、自然条件がそろったときにしか現れない、まさに一期一会の風景です。

四季それぞれに美しい、空中庭園展望台の夕景

空中庭園展望台では、春夏秋冬を通して、日ごとに表情を変える夕景を楽しむことができます。

どの季節にも、それぞれの美しさがあります。

その中でも、明石海峡大橋の真ん中に夕陽が沈む光景を見られるのは、今だけ。

一年のうち、ほんのわずかな期間にしか出会えない特別な夕景です。

リリース内では、年間を通して撮影されたさまざまな夕景写真も紹介し、空中庭園展望台ならではの魅力をお伝えします。

写真や風景を愛する人にこそ体験してほしい、静かな感動

刻々と変化する空の色、シルエットとして浮かび上がる明石海峡大橋、そして都市の喧騒から少し離れた高みの空間。
シャッターを切るたびに、同じ一枚は二度と撮れない——そんな時間が、ここにはあります。

写真愛好家の方はもちろん、ゆっくりと景色を味わいたい大人の方にもおすすめしたい、冬の特別なひとときです。

概要

夕陽観賞場所

空中庭園展望台 屋上

見頃予測

2026年2月19日(木)~2月22日(日)

参加費用

空中庭園展望台 入場料
・大人:2,000円
・4歳~小学生:500円

※見頃はあくまでも予測となります。予めご了承ください。

※天候により見え方が異なる場合がございます。
※混雑状況により、三脚の使用を制限させていただく場合がございます。


梅田スカイビル

梅田スカイビル

梅田スカイビルは、2棟のビルを屋上を含む上層部「空中庭園」で繋げる独特のフォルムをした世界初の連結超高層建築。

空中エスカレーター

都会と自然が共生し、四季折々の風景に出合えるランドスケープの中にそびえたつ梅田スカイビルは、2008年、サグラダ・ファミリアやパルテノン神殿など歴史的建造物と並び、世界の建築トップ20にランクイン。英紙『THE TIMES』に掲載されたことから海外でも話題に。

中自然の森

地上173m、風を感じられる開放的な空中庭園展望台からは360度のダイナミックな景色を望むことができ、明石海峡大橋に沈む夕陽や煌めく高層ビル群の夜景など、時間帯ごとに異なる情景が楽しめるのも魅力です。

空中庭園展望台屋内展望フロア/ルミ・スカイ・ウォーク

梅田スカイビル 空中庭園展望台

◆営業時間/9:30~22:30(最終入場22:00)

◆料金/大人2,000円・4歳~小学生500円

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